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  成功するデジタル・プレゼンテーション
  MR-Aのためのデジタル・プレゼンテーション
  人を動かすロジカル・プレゼンテーション
  人を動かす『質問力』
   
   
『成功するデジタル・プレゼンテーション』標準コース

ビジネス人の行う説明会や講演会、施策提言や企画提案などのプレゼンテーションはパワーポイントを使ったデジタル・プレゼンテーションが常識となってきています。パワーポイントによるプレゼンテーションは今や業務に必須のビジネスアイテムです。
電子スライドを用いて論理的にストーリーを組み立てる技術が一人ひとりに求められていることは言うまでもありません。
さらに、効率よく電子スライドを製作する技術や演習のスキル、デジタル特有の発表の技法など、従来にないデジタル技術習得が急務です。

ありがちな事例のプレゼンでは頭でわかっても、できるようにスキルアップすることが困難です。
このため、2004年以降は実際の業務にお使いのパワーポイント資料を使って実施することで、
自己流に陥りがちなプレゼンの作り方やり方の問題点をはっきりと自覚していただきます。
公開コースでは保てない機密保持やセキュリティーの観点から自ずと社内で実施するように
しております。
是非、プレゼン力を向上させたい御社でもご採用いただければ幸いです。 

デジタル・プレゼンテーション・スキルはその実施の段階ごとに4つのPで表され4P理論と呼ばれています。

Plan [企画] :PC上でプレゼンテーションを組み立てる方法
Produce [製作] :パワーポイント・スライド製作の方法
Practice [演習] :PCを使った演習法
Presentation [発表] :デジタルな発表の技術

それぞれのステップ毎に異なるデジタル特有の技術を磨く必要があります。
本セミナーは一人ひとりに焦点を当てた短期集中型のスキルアップ・トレーニング型研修です。
受講者自身のノートPCを持参し、実際に使用するパワーポイント資料を用いた実践トレーニングです。受講者のデジタル・プレゼンテーション・スキルは確実に向上させることをお約束できます。

 

セミナー名: 「成功するデジタル・プレゼンテーション」
目 的 : 効果的なプレゼン・ストーリーと効率的なスライド制作立と発表力の向上により日常のビジネス活動の質を上げる。
学習内容: ◆プレゼン・ストーリーの組み立て技法を学ぶ
◆パワーポイントでの速攻の技を身につける
◆デジタル・プレゼンの発表時のスキルを習得する
期待成果: ・パワーポイント資料が効率的に制作できるようになる
・プレゼン表現(製作&発表)力が向上する。
対 象:

プレゼンテーション・スキルを必要とするビジネス人
6名(Mini)〜21名(Max)職種・年齢不問

 

【スケジュール】
1日目 内容 備考
9:00-9:30
9:30-10:00
10:00-10:30
10:30-11:00
11:00-11:30
11:30-12:00
12:00-13:00
13:00-14:00
14:00-15:00
15:00-15:30
15:30-16:30
16:30-17:00
オリエンテーション
デジプレの4P
P1ストーリーの基本
訴求ポイントの明確化
3つのメッセージを考える
ストーリーを完成する
昼食
ストーリー制作演習・発表(演習1)
P2スライド製作の基本
文章はすべて図解にする
説得のための図解のテクニック(演習2)
まとめ
アイスブレイク
レクチャー
レクチャー
演習
グループワーク
個人演習
 
演習と発表
レクチャー
ビデオ
演習
2日目 内容 備考
9:00-9:30
9:30-10:00
10:00-10:30
10:30-11:00
11:00-12:00
12:00-13:00
13:00-14:00
14:00-15:00
15:00-16:00
16:00-16:30
16:30-17:00
ふりかえり
P3トレーニング法
Show-See-Speakでゆっくり話す
アイコンタクトの基本
トレーニング演習1
昼食
P4本番本番直前チェック
本番中のスキル
プレゼン演習(実施演習2)
発表と評価
まとめ

レクチャー
ビデオ
レクチャー
個人演習
 
ビデオ
レクチャー
2人一組でワーク
発表
参加のご注意:
(1) 服装:カジュアルな服装でご参加ください
(2) 準備:実際にプロモーションやマーケティングなどにお使いのパワーポイント資料(スライド10枚以上)をご持参ください。
参考図書:「成功するデジタル・プレゼンテーション」 箱田忠明+松茂幹共著 日本経済新聞社刊
参考ビデオ:「デジタル・プレゼンテーション成功への技術」日経ビデオ 箱田忠明+松茂幹監修 日本経済新聞社刊
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