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  成功するデジタル・プレゼンテーション
  MR-Aのためのデジタル・プレゼンテーション
  人を動かすロジカル・プレゼンテーション
  人を動かす『質問力』
   
   
人を動かす「ロジカル・プレゼンテーション」

パワーポイントを使ったデジタル・プレゼンテーションが常識となってスライド製作が個人の技能になってきました。スライドは綺麗にできたとしても、論理的に言っていることが説得力をもたない。流暢に喋ったとしても、何を言っているのかわからない。などの経験はビジネス人でなくても多いはずです。
今、論拠と証拠に基づいて論理的にストーリーを組み立てる技術が必要とされています。また、説得力を増す発表のスキルも向上させることも求められています。
デジタル・プレゼンテーションのステップは4つのPで表されます。

P1:Plan [企画] /P2:Produce [製作] /P3:Practice [演習] /P4:Presentation [発表] です。中でもP1:Plan [企画] とP4:Presentation [発表] )のスキル向上が急務です。
そこでP2 のProduce [製作] は削減し、P1:とP4に十分に時間を割いたプログラムがロジカル・プレゼンテーションです。

 

特に本トレーニング・コースのP1ではしっかりとした論理的なメッセージでストーリー制作していただきます。「ツメ」のメッセージ・「シボリ」のメッセージ・「マモリ」のメッセージ・「セメ」のメッセージ・「ツメ」のメッセージです。

本コースでは受講者一人ひとりに焦点を当てた実践型のスキルアップ研修を実施します。実践トレーニングでなければ一般論では意味がありません。受講者自身のノートPCを持参していただき、実際のプロモーション用・講義用・マーケティング用・講演会用などのパワーポイント資料を用いた即戦力トレーニングです。このため場合によっては機密保持契約を締結いただく必要がありますし、人数にも制限がございます。しかし、受講者のデジタル・プレゼンテーションの技術は確実に向上させることをお約束できます。

セミナー名: 人を動かす「ロジカル・プレゼンテーション」
目 的 : ビジネス人のための日常業務を支援する説得力のある論理的プレゼン立てと発表力の向上を目的とする。
学習内容: ■ビジネス人に望まれるエビデンスを根拠とした説得力のあるストーリーを考える
■人をひきつける発表力を身につける
期待成果: ・納得性の高いプレゼン企画力が身につく。
・プレゼンテーションの発表時の表現力が向上する。
・日常の業務活動の行動品質を向上につながる。
対 象:

ビジネス人限定18名(Max)年齢不問

 

【スケジュール】
1日目 内容 備考
9:00- 9:30
9:30-10:00
10:00-10:30
10:30-11:00
11:00-11:30
11:30-12:00
12:00-13:00
13:00-14:00
14:00-15:30

15:30-16:30

16:30-17:00
オリエンテーション
プレゼンの鍵を握るプランの重要性
P1プランを決める基本
プレゼン・プランの手順
ターゲットのニーズは何?
訴求ポイントを明確にする
昼食
3つのメッセージを考える
ストーリーを完成させる
   ストーリー制作演習(実施演習1)
プレゼン・ストーリー演習発表
        (グループ内発表)
評価とまとめ
アイスブレイク
レクチャー
レクチャー
演習
グループワーク
個人演習

ビデオ
レクチャー
個人演習と発表
2日目 内容 備考
9:00- 9:30
9:30-10:00
10:00-10:30
10:30-11:00
11:00-12:00
12:00-13:00
13:00-14:00
14:00-15:00

15:00-16:00
16:00-16:30
16:30-17:00
ふりかえり
P2スライド製作の基本
図解のテクニック
P3トレーニング法
アイコンタクトの基本
昼食
P4本番直前チェック
本番中のスキル
プレゼン演習(実施演習2)
  個人発表
個人プレゼンの評価
まとめ

レクチャー
ビデオ
個人演習
レクチャー

ビデオ
レクチャー
個人演習
発表
評価
参考図書:「成功するデジタル・プレゼンテーション」 箱田忠明+松茂幹共著 日本経済新聞社刊
参考ビデオ:「デジタル・プレゼンテーション成功への技術」日経ビデオ 箱田忠明+松茂幹監修 日本経済新聞社刊
参加のご注意:
(1) 服装:カジュアルな服装でご参加ください。
(2) 準備:実際のプロモーション用・講義用・マーケティング用・講演会用などにお使いのパワーポイント資料(スライド6枚)をご持参ください。
【お申し込みはこちらから】
 


 
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