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  成功するデジタル・プレゼンテーション
  MR-Aのためのデジタル・プレゼンテーション
  人を動かすロジカル・プレゼンテーション
  人を動かす『質問力』
   
   

Bitsはビジネス・コミュニケーションを中心にした教育研修コンサルタント会社です。
Bitsセミナーのほとんどは公開コースではありません。ご依頼のお会社のご要望にお応えするためです。ビジネス・コミュニケーションの一般論なら本やビデオを見ればわかります。受講者ニーズやお会社のベネフィットに合ったカスタマイズ型セミナーです。

ビジネス・コミュニケーション・スキルは「わかる」レベルと「できる」レベルとに大きな隔たりがあります。「できる」レベルにトレーニングするのがBitsセミナーの真骨頂です。

また、ビジネス・コミュニケーションは極めて個人的なスキルと言えます。上手な人を見て「ああやれば良い」と思っても、個々人の気づきだけでは上達は望めません。受講者お一人おひとりのスキルアップがBitsセミナーの真髄です。



『成功するデジタル・プレゼンテーション』
書籍『成功するデジタル・プレゼンテーション』日本経済新聞社刊の研修版です。
デジタル・プレゼンテーション・スキルはその実施の段階ごとに4つのPで表され、Plan [企画]、 Produce [製作]、Practice [演習]、Presentation [発表]、4P理論と呼んでいます。
セミナーではP1・P2・P3・P4とそれぞれのセッションに分けてステップ毎に異なるデジタル特有の技術を順にトレーニングしていきます。Bitsセミナー定番の公開コースでしたが、やはり一般論では研修効果が薄く、非効率です。現在、公開コースは中止しております。
この商品やサービスでプレゼンテーション能力を強化したいとの要望が強く、カスタマイズ型研修に特化いたしております。
詳細はこちら→ 【成功する「デジタル・プレゼンテーション」】


『MR-Aのためのデジタル・プレゼンテーション』
製薬メーカーのMR活動で重要視される説明会や勉強会、講演会のプレゼンテーションはパワーポイントを使ったデジタル・プレゼンテーションが常識です。EBM(Evidence Based Medicine)の観点からも論拠と証拠に基づいてストーリーを組み立てる技術がMR一人ひとりに求められていることは言うまでもありません。したがってP1のPlan[企画]を中心にトレーニングします。なお、P2はMRに特に必須ではないので削減しております。
ご要望の製品に特定し、現実のプロモーション用パワーポイント資料を用いた実践型トレーニングです。このため機密保持契約を締結いただく必要があります。
詳細はこちら→ 【MR-Aのための「デジタル・プレゼンテーション」】


人を動かす「ロジカル・プレゼンテーション」
ビジネス・プレゼンテーションには目的(Goal)があります。聞き手に期待する目的行動(承認・購入・契約・使用.... など)です。そのためには巧妙なプレゼンテーション・ストーリーが必須です。
プレゼンテーションは結論先行で.... と言われます。その後の話の組み立てはどのようにしたらいいのでしょうか?3つのメッセージと1つの訴求ポイントを具体的な言葉で表現する訓練から始めます。
詳細はこちら→ 【人を動かす「ロジカル・プレゼンテーション」】


人を動かす『質問力』
日経ビデオ『売り上げアップにつなげる!営業担当者の質問力』日本経済新聞社を営業担当者だけではなく、一般ビジネス人向けにした研修版です。
Initial Question「ツカミの質問」−Focus Question「シボリの質問」−
Defensive Question「マモリの質問」−Offensive Question「セメの質問」−
Checkmate Question「ツメの質問」のプロセスを順にトレーニングします。
適切な質問(IFDOC法)によって部下育成、お客様対応、問題解決、情報収集などのビジネス人の業務のスピードが上がることをお約束します。
詳細はこちら→ 【人を動かす『質問力』】


 
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